沿革

団体沿革

2004年
ボランティアの任意団体として活動

2005年2月
NPO法人犬猫みなしご救援隊を、広島市安佐北区可部一丁目1番17号に
佐々木博文を初代理事長、笹尾氏、近藤氏2名を理事とし斎藤氏を幹事とし4名て設立。

2005年3月
元ペットショップのビルを犬猫シェルターに改築。

2005年3月
広島県内の犬猫の里親探し活動、一般的に野良猫と呼ばれる猫の去勢避妊をする地域猫活動(TNR活動)などの、啓蒙啓発運動を開始。

2010年4月
広島市より団体等譲渡登録認証

2010年4月
広島市動物管理センターより主に子猫の保護を行う

2011年3月
東日本大震災により福島第一原発近くに取り残された犬猫の保護活動、ならびに被災により飼えなくなった犬猫の一時保護及び里親探し活動を開始。

2012年4月
NPO法人犬猫みなしご救援隊を脱退し、新たにNPO法人みなしご救援隊犬猫譲渡センターを、広島県広島市安佐北区可部一丁目1番17号に佐々木博文を理事長として設立。
犬猫シェルターを改修して犬猫譲渡センターとする。

2012年5月
広島市より団体等譲渡登録認証

2012年6月
啓蒙啓発のために「犬猫ボイス」を5000部発行2016年4月
熊本地震発生により緊急支援物資を避難所へ届ける

2018年9月
犬猫譲渡センター東京支部をオープン

2012年〜現在
日本全国の殺処分ゼロ、無責任飼い主ゼロを目指し、広島県内にとどめず全国から飼えなくなった犬猫の引取りをし、里親探し活動を行う。